2005年12月26日
『デスノート』page91の感想
今週の『デスノート』はpage91『停止』だったにゃん。
2005年12月12日
『デスノート』page90の感想
えー、前回にテイエムプリキュアの命名が竹園正継氏の孫娘によるものだった、と記述したにゃんが、その後の調べにより愛娘であったことが判明したにゃん。ここに訂正させていただきますにゃん。だって、馬主に5歳の娘がいるとは普通思わにゃいし……。
そんなこんなで、今週の『デスノート』はpage90『予告』だったにゃん。
2005年12月05日
『デスノート』page89の感想
今週は阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)があったにゃんが、別の意味で注目していた馬が一頭出頭していたにゃんよ。その名もテイエムプリキュア。
元ネタがあのアニメにあるということは一目瞭然で、なんでも孫娘が好きなアニメということでネーミングしたとか。
竹園正継と言えば安易な馬名ネーミングで有名にゃんが、安馬を見抜く目はマイネルの岡田総帥くらいあるということで、テイエムオペラオー(1000万)なんかはその顕著な例だったにゃんが、このテイエムプリキュアにしても250万の馬。その馬がGI制覇してしまうのだから凄いというか。
前走よれよれになりながらも差し替えして勝っていたことから、パドックで絶好気配だったことから、それなりに走るとは思ったにゃんがまさか勝ちきるとは。しかも無敗。これはもう脱帽にゃんね。
にゃおーとしてはGIの大舞台でアナウンサーが返し馬や実況で「プリキュア、プリキュア」言ってるだけでも笑えたにゃんが、勝ちきったら勝ちきったで大爆笑。で、爆笑の後には感動。久々にテイエムの馬がGI勝ったにゃんし、熊沢騎手もダイユウサク有馬記念以来の勝利。GIの連敗記録も84でストップ。なんかスッキリした気分になったにゃんよ。
で、勝利直後は言うまでもなく競馬板が祭状態に。
>世界よ見てくれ!!
>これが近代オタク文化の結晶だ!!!!
と、菊花賞ディープインパクト実況テンプレに沿った文句も書き込まれるなど大盛上がり。
気になる点としては、このレースを人気薄で勝った馬は今後駄目になる……というジンクスがある点かにゃー(駄目じゃん)。でもまぁ、無敗というケースはこれまで無かったので、どうにか今後も頑張って欲しいにゃんね。
ウインズでいい歳こいたオッサンが「プリキュアこい! プリキュアこい!」と応援する姿はなかなかカオスで面白そうにゃん(笑)。
そんなこんなで、今週の『デスノート』はpage89『同心』だったにゃん。
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2005年12月12日
2005年12月05日